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   <title>大連ビジネスNAVI</title>
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   <updated>2008-03-08T05:40:53Z</updated>
   <subtitle>発展し続ける大連のビジネス。世界へ目を向けている方のサポートサイト</subtitle>
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   <title>ビジネスガイド運営元</title>
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   <published>2008-02-08T09:46:04Z</published>
   <updated>2008-03-08T05:40:53Z</updated>
   
   <summary>運営会社概要 	 		 			社名 			株式会社　板倉産業 		 		 			...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="030_ビジネスガイド運営元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01">運営会社概要</h4>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="company" summary="会社概要">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">社名</th>
			<td>株式会社　板倉産業</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">代表者</th>
			<td>堀江 正俊</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">本社所在地</th>
			<td>栃木県足利市板倉町５８</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">設立</th>
			<td>昭和45年</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">資本金</th>
			<td>1,000万円</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">電話番号</th>
			<td>0284-62-1351</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">FAX番号</th>
			<td>0284-62-7557</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">従業員数</th>
			<td>26名</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">主要取扱製品・取扱材料</th>
			<td>
			<dl>
			<dt>●主要製品</dt><dd>文房具関連部品・ＩＣ関連部品・自動車関連部品などの成形</dd>
			</dl>
			<dl>
			<dt>●主要材料</dt><dd>ＰＰ・ＰＯＭ・ＰＳ・ＡＳ・ＡＢＳ・ＰＣ・ＰＢＴ・ＰＰＥ　等</dd>
			</dl>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h4 class="h4_01">成形ならびに金型製作のご案内</h4>
<p>
射出成形用金型の製作も承っております。金型に関してお困りの企業様等ございましたら是非ご一報頂ければと思います。
</p>
<p>
&rarr;<a href="http://www.itakura-tech.com/" target="_blank">公式サイトはこちら&nbsp;</a>
</p>
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>
			<img src="/img/d01.jpg" alt="" />
			</td>
			<td>
			<img src="/img/d02.jpg" alt="" />
			</td>
			<td>
			<img src="/img/d04.jpg" alt="" />
			</td>
			<td>
			<img src="/img/d05.jpg" alt="" />
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<table>
	<tbody>
		<tr>
			<td>&nbsp;</td>
			<td>&nbsp;</td>
			<td>&nbsp;</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
＊別途下記お問合せにてコンタクトをお願い致します。追ってこちらからご連絡をさせて頂きます。<br />
＊成形作業に関しては別途受け賜ります。ご気軽にご相談頂ければと思います。
</p>
<p>
&nbsp;&rarr;<a href="http://www.itakura-tech.com/" target="_blank">公式サイトはこちら&nbsp;</a>
</p>
<p class="center">
<a href="/inquiry.html">
<img src="/img/contents_01.jpg" alt="お問合わせはこちら" />
</a>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コンシェルジュサービス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/020/020_1/post_7.html" />
   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.28</id>
   
   <published>2008-02-08T09:35:38Z</published>
   <updated>2008-02-08T09:45:16Z</updated>
   
   <summary>コンシェルジュサービス 大連でのビジネスをご検討の企業向けに、当サイトはコンシェ...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="020_コンシェルジュサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01" id="a01">コンシェルジュサービス
</h4>
<p>
大連でのビジネスをご検討の企業向けに、当サイトはコンシェルジュサービスを展開しております。

例）<br>
・「○○」が得意で日本企業との取引を歓迎する現地法人を探している。
<br>
・「○○」製造のコスト削減を考えているので該当する企業を紹介して欲しい。
<br>
・大連に支社や工場が欲しい。
・大連で不動産購入をしたい、賃貸住宅を探している。
・信頼出来る通訳を探している。

などなど、何でも結構ですのでお気軽にご相談下さい。要望に該当する現地企業や現地不動産屋さんをご案内させて頂きます。</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>大連でのビジネス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/010/040/post_6.html" />
   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.27</id>
   
   <published>2008-02-08T08:28:40Z</published>
   <updated>2008-02-12T08:21:50Z</updated>
   
   <summary>大連でのビジネス 名刺交換握手のやり方支払はどちら？個人主義の国人脈と人の和家族...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="040_大連でのビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01">大連でのビジネス</h4>
<p class="short">
<a href="#a01" class="links">名刺交換</a><a href="#a02" class="links">握手のやり方</a><a href="#a03" class="links">支払はどちら？</a><a href="#a04" class="links">個人主義の国</a><a href="#a05" class="links">人脈と人の和</a><a href="#a06" class="links">家族主義とコネの関係</a><a href="#a07" class="links">政治の話はご法度</a><a href="#a08" class="links">中国人にとってのお金</a><a href="#a10" class="links">宴会は本音の商談</a><a href="#a11" class="links">いざ宴会！</a><a href="#a12" class="links">IT先進国</a><a href="#a13" class="links">自分の中国語を話すということ</a><a href="#a14" class="links">自分の足で行くことの意義</a>
</p>
<h4 class="h4_01" id="a01">名刺交換のやり方
</h4>
<p>
中国では、名刺交換そのものの歴史が新しいため、名刺交換の方法は、基本的には日本の流儀と同じと受け止めてよいと思います。「○○と申します。どうぞよろしくお願いいたします」と笑顔で言い、両手で相手に手渡し、相手のものも両手で受け取ります。宴会の円卓などで、相手が離れたところにいる場合は、中国人も日本人と同様、席を立って、順番に名刺を手渡しにくることもあります。そのときは、こちらも当然、立って応対しましょう。
難しく考える必要はないと思います。日本で行うのと同じ感覚でOKです。
</p>





　　　　　
　　


<h4 class="h4_01" id="a02">握手のやり方
</h4>
<p>
中国では、特に握手が習慣化しているとは感じられませんし、単に欧米を真似ているといいますか、とても儀礼的なもののように思われます。ですから、こちらから無理に行うこともないかと思います。ただ、あちらから手を差し出された場合は、握り返しましょう。特に、女性が求めてきて、男性がそれを受けないのは失礼に当たります。また、男性から女性に求めるのはマナー違反と言われています。</p>



<h4 class="h4_01" id="a03">支払いはどちら？
</h4>
<p>
よく言われるように、中国には基本的にワリカンの習慣がありません。ですから、支払いのときに不便/面倒を感じる方も多いことと思います。<br />
けれども、割り勘の習慣のない中国において、スマートな支払い方、支払われ方は、そう難しいことではないように思います。
例えば、こちらが相手の本拠地に訪問して面談・商談を行うと、たいてい、相手がコーヒー代や食事代を払おうとしますが、これはそのまま受けてしまっても失礼ではありません。<br />
「私はここに住んでいるのですから」というのがあちらの理由です。ご馳走するということは、あちらの面子でもあり、こちらを立てることでもあり、もてなしでもあると思います。そういうときは、「ごちそうさまでした。今度日本へおいでの際は、ぜひ私たちに支払わせてください」と笑顔で言っておけばよいのです。<br />
その土地に本拠地を置くほうが支払う、という方法は理にかなっていると思います。
また、友人でも、ビジネスの相手でも、ある程度の期間滞在して複数回会ったり、その後度々会うという場合は、たとえ相手の本拠地であっても、「今回はご馳走させてください」と申し出ても問題はないと思います。</p>



<h4 class="h4_01" id="a04">個人主義の国
</h4>
<p>
中国人は、会社に対する忠誠心よりも自己の能力を生かせることを重視します。同じ業務ならより給料の高いところで働きたい、と彼らははっきりと主張しますし、常にステップアップのチャンスを狙っています。<br />
そして、同じ会社内での噂流し（中国人は噂好きです）、ライバルに対する陥れなどは日常茶飯事です。中国人にとっては自分がいかに有利に立つかが大事であり、自己主張と自己顕示欲の非常に強い、自己の正当性を曲げない民族だといえます。<br />

また、例えば単身赴任などは、日本人にとってはごく普通のことでも、中国人には受け入れることのできない制度・習慣です。<br />
中国人にとって家族は、人脈の最小単位と言われるほど強く結びついたものであり、中国人にとって家庭の団欒はなによりも大切なものなのです。夫婦共働きが当たり前の中国では、男性の家事参加や子どもの送り迎えも日常のことです。<br />
できるほうがする、ということが夫婦の間で自然に決まっています。会社ではなく自分自身や家族の利益のことを考え行動する、ビジネスにおいても家族が最優先、それが中国人なのです。</p>



<h4 class="h4_01" id="a05">人脈と人の和
</h4>
<p>
個人の利益の追求と徹底した自己主張をする反面、対価を求めず相手を助ける心、和を大切にする心のあるのが中国人であるといえます。一度信頼関係を結ぶと、家族のように尽くしてくれるのが中国人なのです。
<br />
ビジネス上でなにか突発的な問題が起こったとき、それを解決する原動力となるのは、結局はそれまでに築いてきた大小の人脈だといえるでしょう。「大」が家族のようなつきあいのある中国人だとすれば、「小」は知り合ったばかりの中国人かもしれません。また、見ず知らずであっても手を差し伸べてくれることもくさんあります。<br />

とはいってもみんながみんな親切なわけではありません。知らん顔している人もあります。けれども、差し伸べられる手は、日本でそういう行為を受けるのとはまた違った、あの大地を背景にしているかのような、もっと力強く自然で、もっと素朴で温かいものに感じられるのです。
</p>




<h4 class="h4_01" id="a06">人脈と人家族主義とコネの関係の和
</h4>
<p>個人主義の中国とはいっても、それは欧米のように宗教に基づいた神に対する自分という意味ではなく、家族・血のつながりに基づいた、あくまで家族あっての個人という意味での個人主義、言い換えれば「家族主義」ということになるかと思います。 <br />
  日本的な家族主義が企業や学校といった家庭外の社会単位にあり、同一共同体の他人との共生・調和にこだわるのに対して、中国の家族主義は純粋に家族・身内を単位としています。厳しい歴史を生き抜いてきた中国人にとっては、家族を核とした血族こそが自分のよりどころとなるのです。<br />
  強烈な同族意識と結束力の強さが生むネットワークは、かなり広範囲にわたります。一人の中国人の後ろには大勢の血縁者が存在し、一個人、一家族の成功はその一族すべての繁栄につながらなければなりません。それこそが中国人にとっての調和であり、情理にかなったことなのです。 <br />
  このようなわけで、中国で言う「コネ」は、私たち日本人の考えるものと根本的に違います。それはまず、この血縁関係・身内のことなのです。けれども、血縁関係を超えたところにもコネは存在します。例えば、相手にとって有利となるような何かを与えることができたときです。さらに、苦労や思いを共に分かち合うという共通体験に基づいた人間関係をつくることができれば、それは身内にも匹敵する人脈となるでしょう。 <br />

中国人と本物の人間関係を結ぶことは、中国でなにかを成し遂げるための最大の条件です。それは、本気で中国に接したことのある人に共通する実感だと思います。</p>


<h4 class="h4_01" id="a07">政治の話は御法度
</h4>
<p>
よく言われることですが、外国においてはその国の政治を批判するような発言は避けるべきです。また政治だけでなく、特に公共の場で、大声で現地の悪口を言うことや、宗教、文化、習慣等の批判をおおっぴらにすることも避けましょう。<br />
言い争いの種となるならまだよい方で、ときとしてテロや犯罪に巻き込まれる原因にもなりかねません。人と異なる目立った行動をとる人が一番狙われやすいのです。<br />

中国の歴史は異民族の侵略と分断と統一の歴史であり、一部の支配者階級によって一般民衆が貧困と屈辱を強いられてきた歴史でもあります。外国から国土を攻められたことのない日本人には到底理解できないほどの複雑な歴史的背景を持っています。そういう私たちが、木を見て森を見ぬような不用心な発言をすることは、やはり慎むべきかと思います。
</p>




<h4 class="h4_01" id="a08">中国人にとってのお金</h4>
<p>
中国人にとってお金は非常に重要なものです。お金に対するこだわりは相当なもので、非常にはっきりしていますし、シビアです。<br />

中国人は、極端に言えばなんでもお金に換算します。お金の話やお金もうけをはしたないこととはしません。<br />
あいさつがわりに相手の給料の額を聞くぐらいですので、慣れないうちはちょっとびっくりしてしまいます。結果を伴うことにはいくらでも払うけれど、たとえやってもらったことに対しても結果のないものには払えない、とはっきりと言います。失敗の原因が自分にあっても、ことお金がからむとそれを相手の責任だとしがちです。<br />
浪費はせず、いったいこの給料でどうやってここまで貯めたのかというほど懸命に貯金します。私たち日本人はこのようなことから、中国人はなんてけちなのか、ときに狡いのか、と思ってしまいます。<br />

けれども、すべてをお金で解決しているわけではありませんし、お金のことをあからさまに話題にするのははしたないこととする日本人的感覚の人もいます。ただ、自分が生きていくうえで欠くことのできないもののひとつは人（家族・一族・友人）であり、もうひとつがお金だということを、中国人はその厳しい歴史を通して認識してきたのです。<br />
家族、友人、食、健康、お金もうけ、人生を楽しむこと。それらをまっすぐに追求する中国人は、とても正直で人間臭い民族だとも言えます。
きれいごとを並べてみても、ビジネスとは結局お金もうけです。お金もうけを美徳としている中国は、その意味では非常にビジネスのやりやすい国と言えるかもしれません。
</p>







<h4 class="h4_01" id="a10">宴会は本音の商談</h4>
<p>
中国のビジネスでは、企業対企業を超えた個人対個人の人間関係が最も重視されます。一見遠回りのようですが、各々が個人レベルでの人間関係をていねいに地道に築いていく努力が、実は成功へと導く早道なのです。<br />

そんな中国での商談は、宴会で始まり宴会で終ると言っても過言ではありません。宴会はおもてなしであり、会議では表れなかった相手の真意を知り、本音で話をする機会でもあります。<br />
会社での立場を超えて個人的に語り合い、そこからもつれた糸を解きほぐしていくこと、そしてラフな会話を通して相手が信頼できる人間かどうかを見極めることが宴会の目的です。宴会の潤滑油となるのはもちろんお酒ですが、宴会の主役はあくまで食事であるというところに、日本との違いがあります。<br />

交渉がもつれてしまったとき、商談がうまく進まないときこそ、こちらから宴会をセッティングしてみましょう。仕事上の立場を超えて、個人としての気持ちを正直に話そうするひとりひとりの歩み寄りから信頼感が生まれ、商談をまとめようとする気持ちにつながってくるのです。
</p>




<h4 class="h4_01" id="a11">いざ宴会！
</h4>
<ol>
  <li>滞在日程によって宴会や食事会の内容・回数も異なってきますが、滞在中、まず中国側の招待を受けることになります。お客をもてなすことは中国人の礼儀です。その招待は素直に受け、滞在期間に余裕のある場合はその後に、ない場合は帰国までに必ずお返しの宴会または食事会を設けましょう。 </li>
  <li>主催者が日本側の場合、会場はあくまで中国側の好みに合わせましょう。しかもランクの高いお店を選ぶことが相手に対する礼儀と敬意となります。となると、やはり高級な中国料理が適当ということになるでしょう。また、必ず個室を予約しましょう。 </li>
  <li>お酒の飲めない人は、正直にその旨を話しましょう。その代わり、お酒に強く決して悪酔いしない「宴会要員」を用意しておきましょう。また、酒癖の悪い人はけっして出席させないことです。宴会は信頼関係を築く大切な場です。酔った勢いで相手の話を聞かなくなったり、中国人の悪口や中国人にとって触れてほしくない話題を持ち出したらおしまいです。 </li>
  <li>中国側は会議には決定権を持つ偉い人は出席しないものですが、宴会には出席します。また、宴会では、決定権を持つ者同士、担当者同士、つまり同じ立場・地位の人同士が隣り合わせに座ります。 </li>
  <li>円卓でも席順はあります。この席順は非常に大切です。一番奥の席が上座で、上座には第一ゲストが座り、その左にホスト、ホストの左には第二ゲストが座ります。 </li>
  <li>日本では、主催者側のスピーチ→乾杯というのが通例ですが、中国では食事→主催者側のスピーチ→乾杯→食事→ゲスト側のスピーチ→食事というように、常に食事が主役になります。 </li>
  <li>取り箸がある場合もありますが、中国ではたいてい自分の箸で相手にも取り分けます。これが習慣であり親しみの表現でもありますので、日本人的な潔癖な考えは持ち込まないことです。 </li>
  <li>最初の料理の取り分けはホストが行います。これを行わないと、ゲストはいつまでも箸をつけることができません。また、相手方が主催者である場合、ホストが取り分けてくれたらまずこちらが箸をつけないと、先方の平社員の人などはいつまでも食べられない状態になってしまいます。 </li>
  <li>「乾杯」の際には自分のグラスを必ず相手のグラスよりも低い位置で合わせましょう。中国では、それが相手に対する敬意となります。乾杯のグラスは飲み干すのがマナーです。また、目上の人にお酒をついでもらうこと、目上の人にお酒を勧めることはマナー違反です。 </li>
  <li>世間話や家族の話など当たり障りのない会話から入っていき、食事も進み乾杯が済み、少し気分がほぐれたところで仕事の話題に移るようにしましょう。 </li>
</ol>
<p>おみやげのある場合は、宴会の最後に渡しましょう。
</p>




<h4 class="h4_01" id="a12">IT先進国</h4>
<p>
私が街で携帯を使う人々の姿を初めに認識したのは、中国は北京ででした。意外なようですが、携帯電話は日本よりも中国で先に普及しました。<br />
中国では普通電話の回線を引くのが困難だからというのがその理由のひとつです。そして、普及当時から携帯で国際電話をかけることもできました。ただ中国の携帯は、現在でも受け取った相手側にも通話料金がかかります。<br />

また、私がビデオCD（VCD）なるものを初めて見たのも北京ででした。VCDは都市部の家庭のほとんどに浸透しており、食後の一家団欒に一役買っているそうです。インターネット人口の伸び率は日本を上回ります。<br />
ご存知のように、インド人と並んで中国人はコンピュータに対する能力の非常にすぐれた民族です。国土も人口も巨大な中国は、日本以上に真剣にIT革命に取り組んでいると言えるでしょう。<br />

なんでも日本が進んでいて中国は遅れている、という私たちの偏見・先入観はそろそろ捨てたほうがよさそうです。
</p>




<h4 class="h4_01" id="a13">自分の中国語を話すということ</h4>
<p>
通訳は、ときとして、自分のわからない言葉や都合の悪いことは通訳しなかったり、交渉がうまくいくようにとのアドバイスを超えて、自分の気持ち・意見を織り交ぜて訳したりすることがあります。
ビジネスの交渉には、言葉そのもののレベル以上に、専門知識が求められます。<br />
ですから、中国で交渉する際、自分の言葉に自信がない場合は、その分野の知識もあり、交渉の目的や方針を理解していて、こちらの立場で訳してくれる、信頼がおけてかつレベルの高い通訳が必要です。交渉には、関わるメンバー全員が十分に打合せしてから本番に臨むことが必要であり、決して相手の通訳に任せていてはいけません。相手の通訳に任せてしまうのは、戦いを放棄しているのと同然です。<br />

日本人は誰でも日本語ができますが、レベルの高い日本語を話したり、専門分野について話せるというのは、訓練された人だけです。同じように、どの言語においても、言葉ができるから通訳ができる、というものではありません。通訳は皆、専門分野を持っています。あるいは、その度ごとに勉強・研究してから通訳に臨むのです。そして、できる通訳ほど、専門知識を持ちたがっています。<br />

ですから、安いということを理由に、ちょっと日本に留学経験のある中国人を使うなどということはお勧めできません。訪中メンバー内もしくは社内でまかなえない場合は、経費がかかっても、能力の高い信頼できる通訳を確保しましょう。<br />

また、自分自身がある程度言葉ができる場合は、恥をかいても、冷や汗をかいても、大事なことは自分の中国語で伝える努力をしましょう。どうしても伝わらないときは、書いてもかまわないと思います。言葉の不足は、ベースとなる知識でカバーできます。<br />
聴き取るにしても、英語と同様、文法は中学生/初心者レベルでもかまわないので、その方面の単語をどれだけ知っているかという語彙力がポイントとなるように思います。
もちろん、言葉も知識も100％であるに越したことはありませんが、言葉が100％で知識がないよりは、言葉は50％でもいいから知識が100％であることのほうが重要です。<br />
どちらが正確に相手に伝わるかといえば、後者なのです。ベースとなる知識のない言葉は、特にビジネスの場合、完全に伝えることは難しいと思います。<br />
けれども、言葉が不十分であっても、ベースとなる知識が十分である場合は、知っている言葉に置き換えて伝えることもできますし、相手の話を理解する力が大きくなり、想像力やカンが働くのです。ですから、言葉の不足は、ビジネスや専門分野の場合、知識でカバーすることが可能です。
<br />
このように、たとえ信頼のおける通訳がいたとしても、今後中国ビジネスを行っていくのならば、中心メンバーの誰か/それぞれが、中国語を覚えていく必要があるというのも事実です。そうすれば、相手の話している中国語、通訳の話している中国語もわかりますし、間違えがあれば自ら訂正できるからです。<br />
どんなに有能な通訳がいたとしても、やはり、手続や交渉をしていく人自身が中国語を感じ取れること、自分の中国語を話せることが大切です。
中国人は、日本人が上手に中国語を話せないことを馬鹿にすることはないと思います。むしろ、少しでも話せること、話そうとすることを珍しがり、また、驚き、評価します。<br />
時には脅威にすら感じるのです。<br />
ですから、本番こそ最高の実践の場ととらえ、思い切って話してみましょう。回りの目や恥を気にせず、積極的にそういうことのできる人、しようとする人、それを楽しめる人こそが、中国に向いているのだと思います。
</p>
<h4 class="h4_01" id="a14">自分の足で行くことの意義</h4>
<p>
中国側との商談・交渉には、可能な限り、自分たちの足で行くことをお勧めいたします。<br />
高速道路は発達していますので、運転のできる中国人の協力が得られるならば、片道500キロぐらいでしたら自家用車もいいですし、飛行機や列車を利用する場合は、空港や駅からはレンタカーを借りるか、自分たちでタクシーを拾って目的地に向かいます。
商談で有利になりたいならば、決して、相手のお迎えに身を任せてはいけません。<br />
同様に、相手の本拠地においては、食事代は相手が支払っても、ホテル代や足代は必ず自分で負担しましょう。
中国では、大変ではあっても、多少無理をしてでも、自力で相手の本拠地に乗り込む、ということが非常に大きな意味を持ちます。<br />
これをサポートする中国人協力者がいるということは（中国は、国際免許が通じません。中国で運転するには、中国の免許が必要です。けれども、交通事情も厳しいですし、中国で運転する外国人は非常に少ないと思います）、相手に一目置かれることになりますし、自家用車でもレンタカーでも、車を自由に使えると、行動と気持ちに余裕ができます。また、自力で移動することにより見えてくるものもたくさんあります。
<br />
ただでさえ、相手の土俵で勝負することは不利です。それに加えて、これらを相手のお世話になったり、あるいは相手の都合に合わせてアレンジされてしまいますと、楽である一方、相手のペースでものごとが運んでしまうことになります。それでは、交渉は、初めから半分負けたも同然です。
中国人との商談・中国での交渉においては、どんなときも、〝私たちのために○○してください〟〝ぜひとも私たちに○○させてください〟ではなく、〝私たちはあなたたちのために○○することができます〟というスタンスでいることがポイントです。<br />
商談・交渉は、こちらがいかに能力があるかをプレゼンする場であり、こちらと結びつけばいかに特であるかを相手に感じさせる場です。ですから、決して、お客さん待遇で〝熱烈歓迎〟されて、舞い上がってはいけないのです。<br />
相手に〝熱烈歓迎〟させるチャンスを極力与えないぐらいの気持ちが必要です。そのためには、相手のペースに巻き込まれず、あくまでも自分たちのペースを貫くよう強く意識し、淡々と行動することが大切です。</p>
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   </content>
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   <title>便利・安心サービス</title>
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   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.26</id>
   
   <published>2008-02-08T06:12:48Z</published>
   <updated>2008-03-08T05:39:08Z</updated>
   
   <summary>緊急連絡先情報【事件事故・病院・事務所・航空会社】 ＊警察・消防・救急・交通事故...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="010_便利・安心サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01">緊急連絡先情報【事件事故・病院・事務所・航空会社】</h4>
<p>
＊警察・消防・救急・交通事故の場合はそのままダイヤル！！大連市中からの電話は0411の市外局番は不要です＊
</p>
<h5 class="h5_01">事件・事故等</h5>
<table class="company" summary="事件・事故等">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">警察</th>
			<td>110</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">消防</th>
			<td>119</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">救急</th>
			<td>120</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">交通事故</th>
			<td>122</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
※緊急を要する事件、事故に遭遇した場合、上記以外にも4つ星以上のホテルのフロント若しくは開発区等ではアカシア別荘地管理塔　等に問合せ若しくは訪ねることを推奨致します。<br />
又は、日本食料理店、日本人向けクラブ等に駆け込むのも緊急時には良いかと思います。警察や消防でも殆ど日本語の通じる人はおりません。
</p>
<p>
※スリや置き引きにも十分注意を払いましょう！！こういったケースの場合に殆どの場合が解決に結びつく様な事は有りません。自業自得として捉え、安全管理に徹しましょう！！
</p>
<h5 class="h5_01">日本語の通じる病院</h5>
<table class="company" summary="日本語の通じる病院">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">大連中心医院日本人医療相談室</th>
			<td>0411－8441－3012<br />
			携帯：13804083883</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連医科大学付属第一医科医院<br />
			于文信先生（心臓科、小児科）　呂宏光先生（耳鼻咽喉科）</th>
			<td>0411－8363－5963</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連医科大学付属第二医科医院<br />
			陳海亭先生（皮膚科、性病科）</th>
			<td>0411－8467－1291</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連海港医院外賓医院王輝先生（内科）</th>
			<td>0411－8262－2927</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連婦産医院　熊曙康先生（産婦人科）</th>
			<td>0411－8440－1818</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連児童医院　張訓鋼先生（小児科）</th>
			<td>0411－8377－0107<br />
			携帯：13514243730</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">中医医院</th>
			<td>82681738</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連医科大学付属口腔医院　　馬国武院長</th>
			<td>0411－8468－0032</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連市口腔病院　楊敏先生</th>
			<td>0411－8461－0370</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">沙医生整形美容口腔専科医院　　田中先生</th>
			<td>0411－8363－7037</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h5 class="h5_01">日本人向け事務所</h5>
<table class="company">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">日本領事館大連事務所</th>
			<td>0411－8370－4077</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">大連日本商工クラブ事務所</th>
			<td>0411－8369－5639</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">日本貿易振興会<br />
			（JETRO）大連事務所</th>
			<td>0411－8360－9418</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h5 class="h5_01">航空会社</h5>
<table class="company">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">日本航空（JAL）</th>
			<td>0411－8369－2525</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">全日空（ANA）</th>
			<td>0411－8360－5511</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">南方航空（CZ）</th>
			<td>0411－8388－3388</td>
		</tr>
		<tr>
			<th scope="row">中国国際航空（CA）</th>
			<td>0411－8480－1161</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
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   </content>
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   <title>エリア情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/010/030/post_4.html" />
   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.25</id>
   
   <published>2008-02-08T06:10:29Z</published>
   <updated>2008-03-12T09:42:38Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[大連の全体図 &nbsp;大連市は遼寧半島の「最南部に位置し、西は渤海湾、東は黄...]]></summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="030_エリア紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01">大連の全体図</h4>
<p>
&nbsp;大連市は遼寧半島の「最南部に位置し、西は渤海湾、東は黄海という感じで海に囲まれた豊富な自然に囲まれた環境であります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img src="/img/dalianmap3333.jpg" alt="dalianmap3333.jpg" width="551" height="452" />
</p>
<p>
大連市は中山区、西崗区、甘井子区、沙河口区、金州区、旅順区の6区、普蘭店市、瓦房店市、庄河市の
</p>
<p>
3市、長海県の1県から構成された市であります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h4 class="h4_01">市街地アップ</h4>
<p>
&nbsp;大連市街地は、中山広場を中心にあらゆる道が放射線状に伸びており、道の名前さえ覚えていれば比較的動きやすい街であります。また広場や公園を目印にして動けば道に迷うことは殆ど無いかと思います。初めての方でも比較的歩きやすい街であります。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img src="http://www.dairen-navi.com/img/city%20center.JPG" alt="city center.JPG" width="557" height="393" />
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<h4 class="h4_01">開発区周辺</h4>
<p>
&nbsp;大連経済技術開発区は大連より、大連湾の対岸に位置する大工業団地であります。1984年に中国国務院によってスタートした外資の進出拠点です。近年は市内同様高層マンションやショッピングセンターも増え移入してくる人たちも年々増えております。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
<img src="/img/MAP4.JPG" alt="MAP4.JPG" width="547" height="464" />
&nbsp;
</p>
]]>
      
   </content>
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   <title>交通情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/010/020/post_2.html" />
   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.24</id>
   
   <published>2008-02-08T05:57:06Z</published>
   <updated>2008-03-11T09:51:42Z</updated>
   
   <summary>空の玄関口【大連周水子国際機場】 大連の空の窓口は大連周水子国際機場であります。...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="020_交通情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01">空の玄関口【大連周水子国際機場】</h4>
<p>
<img class="img_r" src="/img/photo_01.jpg" alt="空の玄関口" />
大連の空の窓口は大連周水子国際機場であります。<br />
大連周水子国際機場は、大連市区の北西、位置し軍の空港も併設されております。市内からタクシーで約30分、25～30元程度で行くことができます。
</p>
<h5 class="h5_01">市内の交通</h5>
<p>
大連はタクシー、路線バスや路面電車がたくさんあり、通勤や移動にはとても便利です。色々と使い分けての利用も楽しみです。
</p>
<p>
大連でバス、路面電車、トロリーバスを頻繁に使われるなら「明珠カード」を買われればお得です。運賃が１元のところ０．９５元になりますし、小銭を用意しなくてもいいので便利です。（タクシーでは利用不可であります。）<br />
使い方は各種交通機関に備え付けの機械にカードを近づければピィと音がし、残金が表示されます。これでＯＫ。<br />
購入方法は「商業銀行」と言う銀行に専用窓口がありますのでそこで購入します。３０元の保証金と乗車分（３０～５０元ぐらい）を払えば明珠カードと支払い明細をくれます。保証金３０元を返してもらう場合、明珠カードと支払い明細が必要です。<br />
使用していて乗車金額を追加したい時は他の銀行に自動機がありますのでそこで行います。
</p>
<h5 class="h5_01">バス</h5>
<p>
&nbsp;
<img src="/img/bus.jpg" alt="bus.jpg" width="200" height="150" />
</p>
<p>
安くて便利なのが公衆バスです。&nbsp;<br />
金額も1元（￥16前後）という事もあり安価では有りますが夏の時期はエアコンが無いバスも有るのでバス選定にも気を使ったほうが良いかと思います。因みにエアコン付きのバスもありますが、この場合２元・・・・一般のエアコン無しバスの運賃の倍の運賃であります。<br />
公衆バスの場合、スリ等の人間も多く乗り込んでいる可能性が高いので特にハンドバック、ショルダーバック携帯時には注意をしてください。
</p>
<h5 class="h5_01">路面電車</h5>
<table width="555" height="112" class="company" summary="乗り物情報">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">基本料金</th>
			<td>
			<p>
			運賃（前払い）　1元<br />
			現在3路線が運行中<br />
			201路線　大連火車站　～　沙河口站<br />
			202路線　興工街　～　黒石礁　～　河口<br />
			203路線　大連火車站　～　華楽広場～　東海公園
			</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<img src="/img/train2.jpg" alt="train2.jpg" width="200" height="150" align="absmiddle" />
</p>
<p>
料金はバスと同じ方法で、乗車したら入口に料金箱があるので、最初にそこへ1元入れるか、もしくはプリペードカードを入口にあるセンサーにかざして下さい。乗車は入口が電車の前後にありますのでそちらから乗車し、降りる際は中央の出口から降ります。世界でも街中を走る路面電車は数少ないのが現状です！！これを機に一度は乗ってみては如何でしょうか？
</p>
<h5 class="h5_01"><strong>快速軌道（軽軌　チングイ）</strong>大連火車站　～　開発区　～　金石灘　間を運行中</h5>
<table class="company" summary="乗り物情報">
	<tbody>
		<tr>
			<th scope="row">基本料金</th>
			<td>
			<p>
			乗車する区間によって異なります。1元～8元の間<br />
			大連火車站～開発区までが4元
			</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<img src="/img/train.jpg" alt="train.jpg" width="200" height="150" align="absbottom" />
&nbsp;
</p>
<p>
駅は自動改札になっており、乗車の際にICカードを購入します。入る時は改札のセンサーへカードをかざし、出る時にはカードを改札に挿入して出ます。プリペードカードでも乗降することができます。<br />
軽軌としては中国国内で最長距離の48.58キロを走行し、時速は100キロと、こちらもまた国内最速を誇っています。休日には、軽軌に乗って気軽に金石灘の遊園地等へ出向いてみては如何でしょうか？
</p>
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   </content>
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   <title>基本情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/010/010_1/post_1.html" />
   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.23</id>
   
   <published>2008-02-08T02:31:30Z</published>
   <updated>2008-03-11T10:26:57Z</updated>
   
   <summary>基本情報 大連の位置 中国東北地方の遼寧省にあり、大陸から渤海と黄海の境目に突き...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="010_基本情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4 class="h4_01">基本情報</h4>
<h5 class="h5_01">大連の位置</h5>
<p>
中国東北地方の遼寧省にあり、大陸から渤海と黄海の境目に突き出した遼東半島の先端に位置しています。<br />
全市の人口580万を抱える大都市で、「北の香港」と言われ、日々凄まじい発展を遂げている。
</p>
<h5 class="h5_01">現在の大連</h5>
<p>
高層ビルが立ち並ぶ近代都市となっている。街並みも、道行く人も近代的そのものである。治安も良く、2004年12月、国連によってカナダ・バンクーバーとともに「<strong>世界で最も安全な都市</strong>」に選ばれている。 又、市街地から北へ1時間程行ったエリアには、開発区、輸出加工区と呼ばれる地域があり、日本などの外資系企業のオフィス、工場がずらりと軒を並べ中国を代表する世界各国の企業が集まり世界の工業団地として中国経済の中核の一部を成しております。
</p>
<p>
<img src="/img/029_1.jpg" alt="029_1.jpg" width="551" height="402" />
<br />
</p>
<h5 class="h5_01">大連の気候</h5>
<p>
気候は、大陸性モンスーン気候で、四季がはっきりしています。東北地方の中では比較的温暖な気候であり、夏の平均気温25度と過ごし易く、格好の避暑地となっている。冬の12月～1月に掛けては最も寒く、気温がマイナス10℃以下になる日もあります。降水量は少なく、年間降水量の6割以上が6月～8月にかけての夏に降ります。
</p>
<h5 class="h5_01">時差</h5>
<p>
日本の標準時間からマイナス１時間です。日本の午前９時は中国では午前８時です。
</p>
<h5 class="h5_01">衛生面</h5>
<p>
最近では、ホテルの水は消毒済みで飲用しても安全なところもありますが、飲まない方が賢明のようです。ミネラルウォーターを購入　しましょう。屋台の食べ物は、食材の保管状況があまり良くない場合もありますのでご注意ください。火を通さない生ものは避けた方が良いでしょう。トイレは、不安な方はホテルの施設を利用しましょう。しかし、観光地で設置されている有料トイレは、ほとんどが水洗で掃除も行き届いていますが、ティッシュ及びウォーターティッシュを準備しておくことをお薦めします。
</p>
<h5 class="h5_01">電話</h5>
<p>
ホテルからの通話の場合は、市内電話、国内電話、国際電話のかけかたが多少異なりますのでご注意ください。基本的に、中国から日本へ国際電話をする場合、国際電話番号「00」に日本の国番号「81」、日本の市外局番から頭の「0を除いた」番号でかけられます。例えば、東京の03-1234-5678の場合は「00-81-3-1234-5678」となります。
</p>
<h5 class="h5_01">電圧</h5>
<p>
220V、50Hzです。日本の電気製品をそのまま使うことはできません。アダプターと変圧器が必要です。コンセントの形状はホテルなら、ほとんどの場合、日本のプラグがそのまま使えますが予め調べてから旅行されたほうがよいでしょう。（Ｃ型と呼ばれるコンセントが使えます）
</p>
<h5 class="h5_01">通貨</h5>
<p>
通貨の単位は、元（ユエン）、角（ジアオ）、分（フェン）の3種類です。1元＝10角、1角＝10分です。紙幣としては、100元、50元、20元、10元、5元、2元、1元、5角、2角、１角、5分、2分、1分の13種類、硬貨は、１元、 5角、１角、5分、2分、1分の6種類です。通常、呼び方としては「元」 は Kuai、「角」は Maoとよばれます。
</p>
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   <title>トップページテキスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/000_top/post.html" />
   <id>tag:www.dairen-navi.com,2008://1.22</id>
   
   <published>2008-02-07T07:22:19Z</published>
   <updated>2008-02-26T04:19:06Z</updated>
   
   <summary>海外でのビジネスに興味はありますか？ 大連は中国東北地方の遼寧省にあり、全市の人...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<p>海外でのビジネスに興味はありますか？</p>
<p>大連は中国東北地方の遼寧省にあり、全市の人口が580万を抱える大都市で、「北の香港」と言われています。日々、とてつもないスピードで発展を遂げている注目の都市です。<br />
「<strong>世界で最も安全な都市</strong>」に選ばれている大連は、日本などの外資系企業のオフィス、工場がずらりと軒を並べ、中国を代表する世界各国の企業が集まり<strong>世界の工業団地</strong>として中国経済の中核の一部を成し、海外ビジネスの拠点となっています。
</p>

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   <title>運営会社</title>
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   <id>tag:www.freesale2.jp,2007:/test2//1.12</id>
   
   <published>2007-12-19T04:48:11Z</published>
   <updated>2008-01-23T06:18:42Z</updated>
   
   <summary>会社概要 	 		 			社名 			test 		 		 			所在地 			...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
   
   <category term="64" label="キーワード01" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="65" label="キーワード02" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<h4>会社概要</h4>
<table class="table_a" summary="会社概要">
	<tbody>
		<tr>
			<th>社名</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>所在地</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>TEL/FAX</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>オフィシャルサイトURL</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>設立年月日</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>資本金</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>代表取締役</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>取引銀行</th>
			<td>test</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>業務内容</th>
			<td>
			<p>
			test
			</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<h4>アクセス</h4>
]]>
      <![CDATA[<div class="adr">
東京都渋谷区
</div>
]]>
   </content>
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   <title>お知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dairen-navi.com/010/post_3.html" />
   <id>tag:www.freesale2.jp,2007:/test2//1.5</id>
   
   <published>2007-12-19T01:17:06Z</published>
   <updated>2008-03-19T05:38:04Z</updated>
   
   <summary> ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります...</summary>
   <author>
      <name>freesale</name>
      
   </author>
         <category term="010_大連情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="79" label="中国" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="80" label="出張" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="78" label="大連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dairen-navi.com/">
      <![CDATA[<p class="info_text">
ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。<br />
ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。<br />
ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。ご挨拶文が入ります。
</p>
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